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手柄支部 社協支部活動記録

支部の特徴

 手柄支部では、尚歯会(敬老行事での世代間交流)を100年以上前から継続し開催しており、様々な世代の地域住民により100歳と80歳の高齢者をお祝いしています。
 また、夏には校区をあげて総踊り大会を開催しています。各町の模擬店や仮装コンテストなどで賑わっており、多くの方が参加されています。楽しい時間を通して、地域のふれあいが高まっています。
支部の概況
人口 11,457人
世帯数 5,463世帯
年少人口 1,619人
高齢化率 21.8%
単位自治会数 9

支部長のコメント

(平成24年度支部長 大島 雅博)
 手柄地区は3、40年前から市街地化が進み、現在では職・遊・住が混在する市内の中心地域であります。「手柄は一つ」の合言葉の下に連帯と協調、世代間交流等の事業に力を入れ実施してきました。しかし、近年各町では少子高齢化が顕著になってきており「独居高齢者」や「子育て支援」等事業の充実が課題となっています。
世代間交流事業の様子

ふれあい食事サービス事業(平成7年12月開始)

調理方法 業者弁当 実施方法 配送会食
ボランティア数 18人 実施状況 第1木曜
対象者数 32人 H27年度 延食数 331食

ふれあいネットワーク事業(平成5年10月開始)

ボランティア数 13人 H27年度 延訪問回数 492回
対象者数 21人

支部選択事業事業(平成27年度実績)

実施事業名 実施回数等 延ボランティア数 延対象者数
世代間交流事業 2回 330人 2,250人

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